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4月26日(土)・27日(日)セミナー開催
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こんにちは!営業事業部の石丸です。
今まで花粉症では無かったのですが、今年は目がかゆく、体がだるい日も…
車のフリントガラスもワイパーを動かしてみるとたくさん付着しているのが分かりますよね(-_-;)
この時期は花粉や黄砂が屋根や外壁に悪影響を及ぼしていることを知っていますか?
今日は『花粉や黄砂が与える影響』をお話致します。
①美観が悪くなる
花粉や黄砂が外壁に付着すると白や明るい色の外壁は黄ばんで見えることがあり、風や雨の影響で付着しやすく、特に凹凸のある外壁では汚れとして蓄積していきます。
②カビや苔の発生
花粉や黄砂は湿気を吸いやすく、カビや苔が繁殖する温床になります。これにより、美観を損なうだけではなく、外壁材の内部まで損傷し、防水機能を低下させ、外壁材の劣化の繋がります。
③塗膜の劣化
黄砂には酸性物質が含まれており、雨と共に外壁の塗膜を侵食します。これが防水機能の低下やひび割れの原因の1つになります。
外壁や屋根は季節を通じて様々な影響を受けており、年数と共に劣化していきます。築年数の経過や何かしらの症状が確認された場合は、専門業者に早めの点検や確認を依頼することをお勧め致します。
弊社でも診断・御見積りを無料で行っております!!
※4月にセミナーの開催を致します。
セミナーで学んで、失敗しない外壁塗装を実現しませんか?

予約方法 : 電話(0835-23-6965) 又は 下記予約フォーム
多くの方のご参加をお待ち申し上げております!!
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