Waterproofing
防水工事
雨から住まいを守る、防水工事。
屋上やベランダの劣化を見逃さず、
住まいの寿命を守ります。
雨漏りから大切な家を守る。
熟練の技術による防水工事
コンクリート造・木造を問わず、屋上やベランダは雨や紫外線の影響を強く受けるため、経年劣化による雨漏りや防水機能の低下が避けられない重要な部位です。
防水性能が低下したまま放置すると、雨水が建物内部に侵入し、木材の腐食や建物強度の低下など、大きな被害につながる可能性があります。
そのため、屋上やベランダには定期的な点検と補修を行い、適切な防水対策を施すことが非常に重要です。
ベランダや屋上に、
こんなお悩みありませんか?
- 床にひび割れ(クラック)がある
- 雨漏りが発生してしまった
- 表面が色あせている、または剥がれている
- 内装の天井や壁にシミができた
- 水たまりができやすい
なぜ屋上防水が必要なのか?
-
雨漏りの防止
雨水が建物内部に浸入し、建物の構造を損なったり、カビや腐朽の原因となったりします。
-
断熱効果
夏の暑さや冬の寒さを軽減し、室内環境を快適に保ちます。
-
建物の保護
建物の寿命を延ばし、資産価値の維持に繋がります。
屋上・ベランダ防水の種類
防水工法にはさまざまな種類があります。建物の状況やご予算に合わせて最適な工法を選ぶことが大切です。
- シート防水
- PVCシート、ゴムシート、アスファルトシートなどを貼り合わせる工法です
- 塗膜防水
- ウレタン、ポリマーセメント、フッ素樹脂などの液状の防水材を塗布する工法です
- FRP防水
- 樹脂と繊維を組み合わせたシートを貼り合わせる工法です
施工事例
事例01
事例02
事例03
事例04
